ファッション偏差値20のキモオタ東工大がファッション始めて三か月でスナップショットを取られ、パーソナルスタイリストにまでなっちゃった物語

 

大学一年生の秋。

人生1、ネガティブでした。

ファッションのダサさを馬鹿にされてトラウマに、自分の外見が超嫌いで・・・。

 

コンプレックスが心を腐らせてって。
人生を悲観しまくった詩人「中原中也」に心酔し、ちゅうやみたいに若くして俺も死にたいなぁと、でも痛いのはいやだなぁ、そんなことばかり考えてました。

たまに外に出たら街を行く人は僕のダサさを馬鹿にしているような気がして。
ストロングゼロの500缶を4本とりあえず買い、酔いつぶれて道端に死んだように転がる
そんなことを繰り返していました。

内面も外見もカッコ悪すぎた僕は、ある日、飲み屋で一人でつぶれていました。
酔いつぶれてふらふらとした足取りで店を後にする僕を帰り道が一緒だからと最寄り駅まで送ってくれたお兄さんがいました

そのお兄さんがファッション業界人だったことで僕の人生が変わって・・・

 

ということで、ファッションの世界に足を踏み入れて
パーソナルスタイリストをしております。ちゅーやと申します。

ファッションがダサすぎて笑いものにされていた大学生だった僕は、

ファッションの「本質」のみを徹底して学び

学び始めて三か月で街を歩いていてファッションスナップをお願いされるようになりました。

アパレルで販売を経験した後、
僕は現在東京工業大学を卒業しパーソナルスタイリストをさせていただいております。
髪型から香水、ライフスタイルまで面倒みたこともあったので果たしてその言葉でおさまるのかというところもありますが。

僕は世の男性は全員ファッションに目覚めるべきだと思ってて
それは自分自身が何より世界広がったし、コンプレックスも消えたし最高だなと。

箇条書きで何が最高かって書いてきますね
・シンプルにもてる
・友達が超増えた
・モデルの知り合いが増えた
・服着ることがシンプルに楽しいから365日楽しい、超充実
・他人(ファッション関係者、友人、恋人)が認めてくれて承認欲求満たされまくり
・あたりまえのように自信つく
・新しいことを始めるのに怖気づかなくなる
・どんな場所も怖気づかなくなる
・映画みててもドラマ見てても人と違うファッションの視点があるから楽しい
・その視点を面白がってくれる人が、僕を気に入ってくれる
・着るものに妥協することで習慣づけされてた「妥協癖」がきえた
・ファッション好きを上手に褒められるようになって服好きの男女ともにモテるようになった
・服に対して諦めつつ受け入れてた「これは正解か?」という不安が消えた
・↑が実は超でかくて、毎日息がつまる思いをしてたことを自覚できた
・人見知りが改善できた
・毎日自分自身が向上していく実感が得られる
・自分の個性を好きになれた
・ファッションを通して新たな趣味ができる
・言葉の通じない服好きの外人と盛り上がれる
・乗っても、乗らなくても流行って楽しいなと思える
・仕事でも一歩抜きんでた印象を持たれた
・etc.

書ききれないすっね・・・。

 

ただ、巷でよく聞く「ファッション業界人」のイメージとは全く逆ですよねー。うん、胡散臭いな俺。

たった三か月でファッションスナップ取られるなんて・・・、ね。

昔からファッションに費やす金があって、中学生からファッションに金使いまくり
そんな業界人レベルが撮られるんじゃないの?
とか

モデルレベルの体系のきれいさが必要じゃね?
とか

まあ、無理もないっす。

昔のファッションが嫌いだった俺が
今の自分自身のプロフィールを見たら
胡散くせえ、そう思います

というか、
「なんだこいつ!僕みたいなファッションがわからない人相手にいい加減なことを!」
だなんて言ってたかもw

しかし、僕に教わればファッションなんて一瞬だっていう事実があるんでね。

実際僕のお客様の上下ダボダボで超ダサイ恰好をしていた方は
超短時間の指導でモデルと企業家が集まるパーティーで
ファッションをめちゃ褒められるだなんてこともありました。

どうせ最初からセンスがあったんだろ、なんて思ってませんか?

全く逆です。

僕は理系最高峰であるもののファッションのだささも最高峰の
東京工業大学でファッションを馬鹿にされるレベルでした・・・。

むしろファッションとは真逆の人間だったのです。

ファッションが本当にコンプレックスだったのですから。ダサいダサいなんて聞き飽きてますから。

 

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大学一年生のある日

片思いしてた女の子がいる飲み会に参加した僕。その子の目の前でファッションのダサさを馬鹿にされ、本当に悔しくて悔しくて。
「お前のファッション、偏差値でいうと20だよなw」とか・・・。

ただただ死にたくなりました。

いじられながらヘラヘラ笑う僕自身と
なんでなんでなんでこんなはずじゃなかった
なんてループし続ける思考。

その帰り道、僕のダサさをいじってきたファッションに詳しい風な私文大学生の友人と片思いしていた女の子が
最近付き合い始めたということを共通の知人から聞きました。

死にましたw

「着る服を選ぶこと」が嫌になった僕は外に出ることが嫌になりました。
友人に会うことが嫌になりました。
ファッションに詳しいことがそんなに偉いのかよ?じゃあ考え方を教えてくれよ!ファッションなんてくだらない!

ファッションが苦手なだけだったのが嫌いにまでなりました。

周りは彼女ができていっているのに
僕は家からも出られない。

友達はストロングゼロ。

一発逆転できないかと思ってネットで高い服を「えいや!」と買ったこともありました。

ただ、変われませんでした。借金してまで買った服はヤフオクに直行しました。

本当にゴミみたいな日々でした・・・。

 

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的にね、今思い出して泣けてくる日々でしたね。

 

 

恥ずかしながら昔の僕は思考放棄して絞りととられるだけの
ダサい人の代表格でしたからね

この時の僕ほど中身も外見もかっこわるい人間はいないと思います。

しかし、今や僕は

ファッションスナップあたりまえ、ファッションで稼げちゃってる
別人中の別人なわけです

基本的に同業者とみなされてセレクトショップでは接客されませんしねw
おしゃれになって損してるとこはそこすかね

 

まあ、こんな感じでどうですか?
誰だっておしゃれになれるんですよってことを知ってほしいんですよね。

このページに来れた時点で簡単にえぐいほどおしゃれになれるチャンスなんで

そんな記事でした、おしまい

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お読みいただきありがとうございました。
スタイリストのちゅーやと申します。

 

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昔の僕は、そんな事ばかり考えていました笑

 

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当時の私は好きな女の子の前で服装をイジられて恥ずかしくて悔しい思いをしたり、
とにかくおしゃれじゃない事がコンプレックスだったんです。

 

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